結果にこだわることって大事

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ラストカウントダウン日記

年明け早々緊急事態宣言でもちきりですが
とりあえず2月7日までの期間を区切るようですね。思いっきり入試にかぶる。
もう第一にかからないように気を付けるのみですね。条件はみんな一緒と思うしかない。
明後日から新学期ですが今のところ何も連絡がないです。明日の宣言の内容によって何か動きがあるのかなあ。今回は一斉休校はないでしょうけど、卒業に向けてのいろいろな思いで作りがちゃんとできるといいなあ。
まだ卒業のことは全然考えられませんがもうすぐなんですよね。入試が終わらないことには何にも考えられません。
冬期講習、娘はとっても頑張っています。朝は6:30に起きて7時過ぎから8:30まで勉強し
9:00-21:40まで塾にこもりきり。途中メールもありません。「集中してるからそんな暇ない。」だそうです。
やっと、やっと勉強しなさいと言わなくてもやるようになったのか?遅っ っ っ っ つと突っ込みたいところですがご飯を食べる時間も節約して勉強をしているようで(ご飯はちゃんと食べよう)、ホントにびっくりです。頼むからこれが続いてほしい。

なぜそんなに頑張っているか。今は子の冬期講習で行われる入試演習でとにかく「合格」したいのだそうです。入試演習とは、金本(過去問の問題集)のある年の過去問を3校くらいを皆で一斉に解いて、その中で合格点に達している人をみんなの前で発表するというもので、娘は合格にも後者の中で何位で合格したのか?順位にもこだわっています。
そういうこだわりは大事。絶対合格したい!と思って本番だと思ってやってほしい。

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