小5後半から小6夏休み前までの成績推移

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山あり谷あり

冬眠から目覚めたものの、2度寝してましたーw
夏期講習もはじまり、本日から第3期に入りました!
ダメな母ですが、小5後半から小6夏休み前までの成績の推移をまとめてみたいと思います。

御覧のように、乱高下を続け7月と1月には偏差値40台をたたき出しました。
(画像が粗いのはご愛敬^^)
夏直前は情緒不安定で仕方なかったのかなと思うのですが、6年生を目前に控えた1月の学判で偏差値40台はさすがにへこみました。冬期講習では夏期講習以来の下のクラスで受けることに。
なぜか休みの前に成績が下がる。。。謎です。

そんなこんなで迎えた6年生。気持ちも新たにがんばるぞー !と思っていたらコロナの一斉休校が始まりました( 一一)塾もzoom授業となり、公平性を保つため、テストの成績表も発行されず。
空白の3か月を過ごしました。いやー長かった辛かったですね。

コロナ期間中はひたすら、5年生のパスぺ理系を最初から解きなおし。日々学を1か月で4-5周やる。を毎日やっていました。

その甲斐あってなのか、塾再開後の5月の学判からは60台を安定して出すことが出てきています。しかし、これはあくまで試験範囲が限定された中でのテストなので、(もちろんそれができてないと、ダメですけど)都立中合判でどうなのか?がカギになってきます。

都立中合判の成績

カギと思われる都立中合判ですが コロナで実施が延期されてしまい、6年生になって初めての都立中合判は6月初旬になってしまいました。そこまで、家で黙々とやってきた勉強が、本番に近いテスト形式で発揮できるのか?全体の中での位置はどうなのか?を知ることができない手探り状態なのです。
これは皆さん、結構不安だったのではないでしょうか?
我が家も毎日パスぺを解きなおしていましたが、これでいいのか?確認ができず不安でした。
でも地道に努力はしてきたつもり。
不安と期待が入り混じる中、テストを受けました。

1回目の感想はまさかの「簡単だった。」
拍子抜けしたようでした。結果を見ると、やはり平均点が高めでした。
が適性ⅠⅡで偏差値65弱のA合格確率80%でした。
(詳しく書くとちょっと支障がありそうなのでざっくり)
やってきた勉強の方向性は間違ってなかったなって思えた瞬間でした。

2回目は「めっちゃ難しかった!(+_+)」
やはり、そんなに甘くない。前回は久しぶりの合判だったから、
少し甘めだったのかもしれません。
ドキドキしながら結果を待ちましたが今回も偏差値65をちょっぴり切るくらいでした。
やはり平均点は前回よりも大幅に下がっているようで、さくらの体感難度はまちがってないかもw
それでも A合格確率80% が取れ、ほっと一安心で夏期講習に臨むことができました。
休み前に成績がガクッと下がらなかったのは初めてのことでした。

先生曰く、合判の結果は全然あてになりませんとのこと。一喜一憂は禁物です。
気を引き締めてさあ、いよいよ受験の天王山夏休みの始まりです。

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